攻める
ストロングスタイル

STRONG STYLE

まず鍛える、そしてまとう。
1on1で負けない。
フィジカルコンタクトが
ゲームのカギ。

マクダビッド「HEX(ヘックス)」が、かつてない衝撃吸収性とフィット感でプレイヤーのケガへの恐怖心を取り除き、パフォーマンスをサポート。
また、プレイヤーの要望に応えたラインナップを展開。

STYLE01

下半身を強く

駆動部をプロテクト

ドライブ、ルーズボールの際の接触による打撲(特に太もも)を予防する。
これにより、更なる『攻める』プレー・メンタルを引き出す。定番のストロングスタイル。

STYLE02

全身を強く

体幹をプロテクト

ドライブ、オフハンド、ルーズボールの際の接触による打撲を予防する。これにより更なる『攻める』プレー・メンタルを引き出す。世界標準のストロングスタイル。

STYLE03

ヒジ・ヒザ・ふとももを強く

部位をプロテクト

転倒・接触による打撲を予防する。これにより、更なる『攻める』プレー・メンタルを引き出す。部位に対してピンポイントで予防ができるストロングスタイル。

STYLE04

全身をサポート

体幹のコンプレッション

HEXを纏うことで疲労軽減・体温コントロール機能により、快適にプレーできる環境をつくり、更なる『攻める』プレー・メンタルを引き出す。

TECHNOLOGY

打撲は起こる!
だから予防する!

DATA

過去に中等度以上の大腿部の
打撲を受傷したことはありますか?
YES 58%/NO 42%

全てのカテゴリーに言えることですが、打撲予防にはバスケットボールのスキル・テクニックの向上と経験が必要です。それに加えて重要なのは、パッドの着用によって重症度を軽減することです。バスケットボールはコンタクトスポーツという概念から、予め接触に備えてパッドを着用することは打撲傷の予防としては非常に有効と言えます。

川﨑ブレイブサンダース
フィジカルパフォーマンスマネージャー
吉岡 淳平
吉岡 淳平
大腿部打撲
(チャーリーホース)について
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TECHNOLOGY 01 革新的ギア HEX

かつてない衝撃吸収性

六角形の独立したパッドをハニカム(蜂の巣)状に配置(HEXPAD)。
パッド同士が支え合う一体的なハニカム構造が効果的に衝撃を吸収・分散。

驚きのフィット感

パッド一つ一つが独立しているため、どの部位にも完璧にフィット。
フレキシブルに身体と連動するため、動きを妨げない。
個々のパッドは、hDcファブリックで両面からラミネートされ、激しい動きでもズレない。

汗ムレなし

パッド間の隙間が高い通気性を確保し、パッド部もムレない。

抜群の軽量性

パッドは水分を内部に吸い込まないため、常に軽く、汗による重量負担を感じない。

TECHNOLOGY 02 目的に合わせた
プロテクションレベル

    • 3
    プロテクションレベル3 最上級モデル
    • 広範囲のパッドを配置
    • 14mm厚2層構造パッド搭載
    • 2
    • 2+
    プロテクションレベル2 上級モデル
    • パッドを配置
    • 9mm厚パッド搭載
    • 1
    • 1+
    プロテクションレベル1 標準モデル
    • 動きやすさを重視
    • 部位を的確に保護

TECHNOLOGY 03 常に快適な
体温環境を保つ hDc

ひとクラス上の汗&体温コントロール

hDcテクノロジーの特殊加工により、瞬時に汗を吸収・拡散し、常に快適な環境を保つ。
汗を瞬時に蒸発させながら、体温の上昇をコントロールする。
過剰な汗・熱による不快感やスタミナの消費を低減する。

汗&体温コントロールイメージ図

この実験は、McDavid(左半身)と他社製品(右半身)を一枚のシャツにして運動前・運動中・運動後にサーモグラフィーで表面温度を比較計測したもの。
McDavidは他社製品よりも2~3℃程度カラダをクールに保ち、過剰な汗・熱による不快感やエナジーロスを低減することが確認されている。

劣化しない吸汗・速乾機能

hDcテクノロジーの特殊加工により、洗濯などによる機能低下が生じない。

TECHNOLOGY 04 筋肉への
コンプレッションが
パフォーマンスを変える

皮フ感覚の装着感

優れたしなやかさ・着心地・軽さを備え、常に快適な環境を生み出す。

抜群のストレッチ性

生地のストレッチ性が抜群で、プレーヤーの動きを制限しない。

最適なコンプレッション

使用部位・目的に合わせた最適なコンプレッション。筋肉を適圧でサポートし、パフォーマンスを発揮しやすいコンディションをキープ。最適なコンプレッションが、筋肉のつり・肉離れなどのトラブルを予防し、筋肉疲労を軽減。

コンプレッションインナーやスリーブを着用することは、常にハイパフォーマンスを求められるトップアスリートのみならず、部活動などで連日スポーツする学生や一般アスリートにとっても、身体への負担を軽減する非常に有効なアプローチと言えます。
筋肉のムダな動き(ブレ)を抑えることにより、疲労軽減に繋がるだけでなく筋肉や関節の動きを整え、安定した動きへのサポートも期待できます。

アスレチックトレーナー
(ATC / NSCA CSCS)
辻 直幸
辻 直幸
スポーツ別
コンディショニング

HISTORY

VOICE

篠山 竜青

バスケットボール 篠山 竜青 (川崎ブレイブサンダース)

転倒・接触に備える

転倒時・相手選手との接触による衝撃の緩和、打撲予防でHEXを着用しています。
3/4 レングスの装着感がしっくりきました。適度なコンプレッションで疲労が溜まりにくいと感じています。「M886 U-タンク」は首元が広くなったのでユニフォームシャツから見えにくく、首・肩周りが動きやすいです。

熊谷 尚也

バスケットボール 熊谷 尚也 (川崎ブレイブサンダース)

打撲予防と
疲労軽減のために

大腿部の打撲予防と、タイツによるコンプレッションによる疲労軽減を目的に「M7376 HEXサッドタイツEX」を着用しています。コンプレッションがあることで楽に感じ、パフォーマンスに良い影響を感じています。インナーシャツはM886 U-タンクを着用、ほどよいコンプレッションでサポートされプレー中も気になりません。

増田 啓介

バスケットボール 増田 啓介 (川崎ブレイブサンダース)

打撲をして
大事さに気づいた

これまではパッドのないタイプのショーツを着用していましたが、今シーズン大腿部を打撲してから、パッド有りショーツの大事さに気づきました。
「M737 HEX サッドショーツ」を着用すると、安心感があり打撲のダメージを軽減できています。

桜井 良太

バスケットボール 桜井 良太 (レバンガ北海道)

キャリアを
支えてきた“HEX”

HEXを使う前は頻繁に大臀部を打撲・ヒザを擦りむいていました。世界選手権(06)に向けた日本代表の練習でも、打撲などの「予防できる怪我」によって練習を休む時期がありましたが、HEXを着用し始めてからは打撲などの予防・ダメージの軽減ができとても重宝しています。特に「M6446 HEX レッグスリーブ EX」を着用してからヒザを気にすることなくプレーに集中できるようになりました。

野呂 竜比人

3×3バスケットボール 野呂 竜比人 (BEEFMAN.EXE)

必要不可欠な
存在です!

3x3は非常に接触が多い競技なので、大腿部に相手の膝などが当たる事が頻繁にありますが、HEXはその打撲やダメージを最小限にしてくれます。HEXを着用していないと不安になるくらい愛用しています。私にとってマクダビッドのHEXはこの競技を続けていく上で必要不可欠な存在です!

LINE UP

PROTECTION & PERFORMANCE