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スポーツ時に必要なサポート機能と、スポーツ以外のシーンでもストレスなく使用できる快適性を両立し、
『スポーティに、アクティブに生きる人々』があらゆるシーンで使いやすいコンディショニングギアを目指しました。
関節・筋肉を良いコンディションに保つことは、ケガ予防やパフォーマンスUPにつながります。
運動中だけでなく、運動前のウォームUP、運動後のリカバリーなど
各々のフェーズで部位をサポートします。
コンディショニングスリーブ
関節・筋肉の動きと
コンディションをサポート
サポート機能✕快適機能 を高次に両立

部位全体を包み込むように適圧でサポートし、運動時の筋肉のブレ(筋振動)を抑制し、ムダなエネルギー消費を低減。さらに動きの安定化、ケガ予防など、より良いコンディションの維持をサポート。

段階的な着圧設計が部位の血行促進をサポート。 まず、運動中・移動中に「疲労を溜めないこと」、そして運動後に「素早く疲労を回復すること」の2側面で、疲労軽減と効果的なリカバリーを促す。
※MA102(フルレッグ)、MA103(カーフ)、MA104(アーム)のみ搭載

テーピング理論に基づいた独自の「サポートライン」が部位の圧迫サポート力を強化。同時に柔らかいタッチで関節の可動部などの肌ストレスを低減。

・縫い目がなく、ソフトな肌当たり
・高い伸縮性&復元力で動きをサポート
・薄く、通気性・速乾性に優れ、ムレにくい

上端部にすべり止め機能をもつ「糸」を編み込み、使用中のずり落ちを防止。
同時に柔らかな肌当たりを実現。

紫外線から皮膚を保護。
負担がかかりやすい部位をカバーし、
コンディショニングをサポートします
ユーザーボイス/トレーナーボイス

着用することでヒザ全体に安定感がでるので、スクワット動作のようなヒザの動きが「固定」ではなく「安定」して行える感覚があります。
このサポーターは、ヒザ関節の構造的な安定性のサポート(静的な安定性)をするだけでなく、筋肉の無駄な動きを排除することで動的なサポート(動作の安定性)を行い、ヒザの安定性に作用するギアといえます。
コンディショニングのなかの「疲労マネージメント」の一部として、スポーツをする方に役立つのではないかと思います。

私はサポートタイツなどで膝蓋骨周辺を強めに締め付けられるものは苦手で、ヒザに違和感がある時にはいつもテーピングで対応しています。今回のサポーターは、膝蓋骨に当たる生地が立体的に編んであり、屈曲した時に圧迫しすぎないところがとても気に入りました。
過度な締め付けが無いなかでも、膝蓋骨の周囲のライン部分はヒザ前後左右のブレに対してきちんとサポートされているように思います。
UTMFなど寒冷地のロングレースの際には、ヒザの故障がなくても「ハーフタイツ+コンディショニングニー+レッグスリーブ」という組み合わせで試してみたいと感じました。

着け心地はキツすぎず、ちょうど良い締め付け感でサポートされてる感覚があります。走っているときには、ヒザの動きが制限されることはなく、着けている違和感はありません。
サポーターはがっちり締め付けられて窮屈なイメージでしたが、これなら走りやすいです。
違和感があるときの保護や下り坂での衝撃緩和など、ケガ予防におすすめです。
テーピングより固定力は劣りますが、貼る手間やコストなどを考えると、これなら洗えて何度でも使えて便利だと思います。また、滑り止めのアンチスリップ加工がされていて、走ってもずれ落ちたりしないのが良いです。
全国のマクダビッドサポーター販売店で取り扱っています。
店舗により品揃えが異なり、タイミングにより店頭に在庫がない場合があります。
運動時以外の仕事中や移動中などに使用していただいても構いません。
コンディショニングスリーブを着用することで、関節・筋肉にかかる負担を軽減したり、筋肉の疲労感の軽減をサポートしたりすることができます。ただし、長時間着用する際には着圧が苦しく感じたり、ずれやムレにより不快感を感じたりする場合があるので、2~3時間に1回程度サポーターを外したり着け直すなどして、装着部位をリラックスさせるようにしてください。
就寝時の使用は控えていただくようお願いしております。
就寝中に使用すると、サポーターの生地がずれたりたるんだりして適切な圧迫が得られず、局所的に圧がかかってしまい、万が一血行障害等が起こったときに、すぐに気付けないリスクがあるためです。
2つのサイズに該当する場合は、基本的には大きいサイズをお勧めします。
特に、スポーツ以外の日常生活での着用や長時間の着用をされる場合に、小さいサイズでは過度な圧迫感や肌へのストレスを感じる可能性があります。
「フルレッグ」は「ニー」と同じくヒザのサポートに加え、ふとももとふくらはぎをサポートできます。ヒザの曲げ伸ばしにはふとももの筋肉が使われることや、ふくらはぎの筋肉が疲労するとヒザにも負担がかかりやすくなることなどから、効果的なヒザの負担軽減のために、「脚全体」を一体的にサポートすることをおすすめします。もちろん「ニー」で不安なヒザのみをサポートすることも、良いコンディショニングの手段だと思います。
実践するコンディショニング

McDavid ACTIVE(マクダビッドアクティブ)について
米国発 スポーツメディカル分野のパイオニアブランド“マクダビッド”のアスリート向け機能サポーターを日本の一般ユーザーにも使いやすく再設計。“マクダビッドアクティブ”はより健康的に、よりアクティブに生きる人々のサポートを目指します。